カリスクリニック
「カリスクリニック」 大阪市北区梅田2-4-37 4-5F




院長プロフィール
医師/医学博士(長崎大学)/日本美容外科学会専門医(理事)/日本形成外科
学会専門医/日本美容医療協会適正専門医

所属学会
●日本美容医療協会会員(適性認定医)●日本美容外科学会会員(専門医・理事)
●日本形成外科学会会員(認定医)●日本頭蓋顎顔面学会会員 ●国際形成外科学会会員
●国際美容外科学会会員 ●米国美容形成外科学会会員(特別会員)

経歴
1979年      長崎大学医学部卒業  
1979年〜1982年  長崎大学形成外科入局
1982年〜1983年  北九州市立八幡病院 勤務
1983年〜1988年  長崎大学医学部付属病院 勤務
1988年〜1989年  長崎労災病院 勤務(形成外科部長)
1989年〜1997年  医療法人武朋会白壁美容外科勤務(形成外科部長)
1997年〜2004年  医療法人武朋会白壁美容外科院長
2005年 3月    カリスクリニック開院

信頼と笑顔
カリスクリニックはこのホームページで外に顔を向けている以外には広告をしていません。これまで、18年間大阪・梅田で美容外科医として世代を超えた患者様とのお付き合いが続いており、また皮膚科や形成外科、産婦人科の先生方からのご紹介、インターネットの相談室を通じて来院される患者様方によって支えられています。
患者様から信頼されるように努め、治療結果を喜んでいただき、笑顔を拝見したいという思いで診療を行っています。

情報の分析
診察室で患者さんとお会いした時に、まず心がけているのが、患者様自身の言葉でご希望やお悩みの点をお話いただき、患者様の希望をできるだけ理解するように努めることです。その上で、私の経験と知識から考えられる、あるいはお勧めしたい治療法をできるだけ分かりやすくご説明します。

治療については
包み隠し無く
どのような治療法にも長所と短所があります。長所を最大にして短所を最小にするのは私の仕事にはなりますが、患者様が治療を躊躇するかもしれない短所について正直に説明します。

インフォームド・
コンセント
手術を受ける前に、治療内容や麻酔法、抜糸日の他に可能性のある副作用などについても、図を示してインフォームド・コンセント用紙を作成し、再度説明します。その内容をご理解頂き、治療に同意された場合はご署名いただき、原本とコピーを患者様とカリスクリニックで共有します。

Do the best !
手術では、常に私の能力の範囲で最大の努力をして、最高の結果を目指します。

治療結果の喜びを共有したい。 良い結果を得ることは患者様の喜びであり、同時に私の喜びです。
もしも、不都合なことがあれば、ご相談の上で適切な時期に適切な処置をいたします。

言うまでもありませんが、以上は全てカリスクリニック院長の私が担当いたします。